NPC26-R6、ホークスベイVSオタゴ

NPC26-R6、ホークスベイVSオタゴ

前半で勝負を決めたとはいえ、後半に課題の残った首位ホークスベイと、74分頃、タッチを割った後のジョシュ・ティムとミッチ・ジェイコブソンのちょっとしたコンタクトが熱かった3位オタゴの対戦。

ホークスベイVSオタゴ

赤色下線は前節未出場。

ホークスベイ

  1. クレメント・キャステッツ
  2. キアヌ・ケレム・サイムス
  3. ジョー・アピトコア
  4. トム・アレン
  5. ハンター・モリソン
  6. フランク・ロホー
  7. クーパー・フランダース
  8. チアキ・ファビッシュ
  9. フォラウ・ファカタバ
  10. ハリー・ゴッドフリー
  11. ダービー・ランカスター
  12. ルーカス・リプリー
  13. ベイリン・サリバン
  14. ニック・ベン
  15. ザーン・サリバン
  16. ジェイコブ・デベリー
  17. ハドレー・ハイ・ホートン
  18. ジョシュ・スミス
  19. ジョフ・クリッジ
  20. サム・スミス
  21. ケイド・マニュエル
  22. ウィル・コール
  23. ネリア・フォマイ

オタゴ

  1. ベン・ロパス
  2. ヘンリー・ベル
  3. ロナン・ウィンガム
  4. ウィル・ストダート
  5. オリバー・ヘイグ
  6. ルーカス・ケイシー
  7. スレイド・マクドウォール
  8. クリスチャン・リオウィリー
  9. キーラン・マックレア
  10. キャメロン・ミラー
  11. ジョシュ・ファアンガ
  12. ジェイク・テ・ヒウィ
  13. ジョシュ・ティム
  14. ジャエ・ブルームフィールド
  15. サム・ネマク・ヴィアル
  16. ニック・スーション
  17. マーレイ・ピアース
  18. モアナ・タカタカ
  19. ハリー・アービング
  20. チャールズ・エルトン
  21. ジョエル・ラム
  22. パトリック・ペレグリニ
  23. ライリー・ルーカス

先週、前半の圧勝ムードから後半に課題の残ったホークスベイですが、10番にはゴッドフリーが戻り、さらには11番にはダービー・ランカスター、何気にバックスは豪華ですな。

現状、NPCにおいて唯一の無敗チームですし、どこまで連勝記録を伸ばせるでしょうかね?

一方のオタゴ。

首位との対決なのに、ナレキが不在ということは負傷でしょうかね?

今季、どのポジションやっているのかわからない感じで目立っていたのに、ちょっと心配ですね。

ジョセバ・タマニがいないので、ヘイグが5番に入ったことで、6番ケイシー、7番マクドウォールということになったのでしょうね。

今季はジョシュ・ティムが好調ですし、なによりヘンリー・ベルが一皮むけそうで、ハイランダーズが楽しみになってきました。