NPC26-R6、タスマンVSウェリントン

NPC26-R6、タスマンVSウェリントン

風の影響もあったとはいえ、ランファリーシールドを意識しすぎ、ほぼ自滅して敗れた7位タスマンと、ついに唯一の未勝利チームとなり最下位となったウェリントンの対戦。

タスマンVSウェリントン

赤色下線は前節未出場。黄色下線はリザーブ入りしながら未出場

タスマン

  1. ライアン・コクソン
  2. エリ・オーデンライン
  3. ヴェア・タウモエフォラウ
  4. ジェイク・フロスト
  5. アントニオ・シャルフーン
  6. ロペティ・ファイファ
  7. ジョニー・リー
  8. タイネ・ヘモポ
  9. ミッチェル・ドラモン
  10. ウィリアム・ハビリ
  11. ニック・サウイラ
  12. デイビッド・ハビリ
  13. クーパー・ロバーツ
  14. カイレン・タウモエフォラウ
  15. マロニ・クナウェーブ
  16. リッチー・アシアタ
  17. トム・ヘイウッド
  18. ジェイク・ウェタレ
  19. ハンター・レッピン
  20. ロリー・スコット
  21. ウィル・ソーナリー
  22. クーパー・グラント
  23. マッカ・スプリンガ

ウェリントン

  1. ジョルディ・ビーン
  2. ペニエリ・ポアサ
  3. アレックス・ヒューウィット
  4. ケイレブ・デレイニー
  5. ヒューゴ・プラマー
  6. ドミニク・ロペティ
  7. デュプレッシー・キリフィ
  8. ルペニ・ラヴィヤワ
  9. ライリー・ウィリアムズ
  10. カラム・ハーキン
  11. ウィリアム・デイビス
  12. ロシ・フィリポ
  13. マット・プロクター
  14. ディバド・パル
  15. キャメロン・バージェス
  16. カレブ・サクソン
  17. ジェイク・タンボール
  18. ブラッドリー・クリストン
  19. マーフィー・タラマイ
  20. マトル・ペタイア
  21. ローガン・ヘンリー
  22. ジャクソン・ロパタ
  23. 松下怜央

タスマンは気負いすぎでしたね。

レフリーが散々ラフプレーやめろって言っているのに、言った側から連発、連発。

何度自分たちのチャンスを潰し、ノースランドのフリーキックになったことか・・・。

エリ・オーデンラインなんて、もう少し気性をコントロールできるようになれば、いい選手になれそうなのに。

今週は9番にミッチェル・ドラモント、リザーブに23番にはマッカ・スプリンガが入りました。

カイレン・タウモエフォラウにお株を奪われている状況ですから、ここらで一発巻き返したいところ。

一方、最下位となってしまったウェリントン。

キリフィ、ハーキンが戻ってきていますが、どうも攻守ともの噛み合っていませんね。

2年前には優勝していたとは思えない状況になっていますね。

まぁ、あのときはヌミア、プレストンがいましたし、ライリー・ヒギンズ、ピーター・ウマガ・ジェンセン、プロクター兄弟がセンターでコンビ組んでいましたからねぇ・・・。

タスマンが先週からの悪い流れを引きずっていたとしても勝てる気がしないなぁ・・・。