スコットランドが、日本時間で2月6日(金)から開幕となる2026年のシックスネーションズに向けたスコッド40名を発表しましたね。
スコットランド代表40名
FW
- ユワン・アッシュマン
- ジョシュ・ベイリス
- マグナス・ブラッドベリー
- グレゴール・ブラウン
- デイブ・チェリー
- スコット・カミングス
- アレックス・クレイグ
- ローリー・ダージ
- ジャック・デンプシー
- フレディー・ダグラス
- マット・ファーガソン
- ザンダー・ファーガソン
- グラント・ギルクリスト
- ジョニー・グレイ
- ネイサン・マクベス
- リアム・マコーネル
- エリオット・ミラー・マイルズ
- ダーシー・ラエ
- ジェイミー・リッチー
- ピエリ・スクーマン
- ローリー・サザーランド
- ジョージ・ターナー
- マックス・ウィリアムソン
BK
- ファーガス・バーグ
- ジェイミー・ドビー
- ダーシー・グラハム
- アダム・ヘイスティングズ
- ジョージ・ホーン
- ローリー・ハッチンソン
- ヒュー・ジョーンズ
- トム・ジョーダン
- ブレア・キングホーン
- スタッフォード・マクドウォール
- デュアン・ファンデルメルバ
- カイル・ロウ
- フィン・ラッセル
- オリー・スミス
- カイル・ステイン
- シオネ・トゥイプルトゥ
- ベン・ホワイト
昨年のシックスネーションズでは、2勝3敗で4位に甘んじたスコットランド。
キルターネーションズから大きな変更はありませんが、1年ぶりにデイブ・チェリーの復帰は地味に嬉しい。
ようやく、アダム・ヘイスティングズも当たり前のように名前を連ねるようになってきており、フィン・ラッセル後の10番にも目処が立ってきたのではないでしょうか。
ここ数年、ファンデルメルバの調子が上がってきていないようで心配ですが、カイル・ステインやカイル・ロウもいるので、おおきな戦力ダウンとはならなそう。

