イングランドに惨敗、ノーペナ、堅守だった頃の跡すらない11位ウェールズと、1つ上のランキングだったアイルランドを粉砕し、4位に浮上したフランスの対戦。
ウェールズVSフランス
赤色下線は、先週見出場。
ウェールズ
- リース・キャル
- デウィ・レイク
- トマス・フランシス
- ダビド・ジェンキンス
- アダム・ベアード
- アーロン・ウェインライト
- アレックス・マン
- オリー・クラックネル
- トモス・ウィリアムズ
- ダン・エドワーズ
- ジョシュ・アダムズ
- ジョー・ホーキンス
- エディ・ジェームズ
- エリス・ミー
- ルイス・リース・ザミット
- ライアン・エリアス
- ニッキー・スミス
- アーチー・グリフィン
- ベン・カーター
- タイネ・プラムツリー
- キーラン・ハーディ
- ジャロッド・エバンス
- メイソン・グレイディ
フランス
- ジャン・バティスト・グロ
- ジュリアン・マルシャン
- ドリアン・アルデゲリ
- チャールズ・オリボン
- ミカエル・ギラール
- フランソワ・クロ
- オスカー・ジェグー
- アンソニー・ジェロンチ
- アントワーヌ・デュポン
- マチュー・ジャリベル
- ルイ・ビエリ・ビアレ
- ファビアン・ブラウ・ボワリー
- エミリアン・ガイルトン
- テオ・アティソグベ
- トマ・ラモス
- マキシム・ラモス
- ロドリグ・ネティ
- レジス・モンターニュ
- チボー・フラマン
- エマニュエル・メアフ
- レニー・ヌーシ
- バティスト・セリン
- ノア・ネネ
いやはや、ウェールズが酷いですね。
先週大敗したイングランド戦から大きな変更はなく、選手層の薄さは否めず、今季も苦しい戦いとなりそう。
ここにきて、これまで若手への切り替えができていなかったことの皺寄せが大きく影を落としてきていますね。
強いレッドドラゴンに復活して欲しいものですが・・・。
一方のフランスは、両センターが負傷により20歳ファビアン・ブラウ・ボワリー、22歳のエミリアン・ガイルトンという若いコンビとなります。
ここのところ、ジャリベルが本格化してきており、ここも問題なさそう。
フラマンもリザーブに復帰しており、ここもボーナス点をしっかりと取りきって、連覇に向け盤石の体制を築きたいですね。
