ともに5勝1敗、ボーナスポイントで2位の座に甘んじているチーフスと、今季絶好調の首位レッズの対戦。
チーフスVSレッズ
チーフス
- オリー・ノリス
- ブロディー・マカリスタ
- ジョージ・ダイヤー
- ナイトア・アクオイ
- マナアキ・セルビー・リケット
- サイモン・パーカー
- ジェローム・ブラウン
- ルーク・ジェイコブソン
- コルティス・ラティマ
- ダミアン・マッケンジー
- リロイ・カーター
- クイン・トゥパエア
- ダニエル・ロナ
- エモニ・ナラワ
- ショーン・スティーブンソン
- サミソニ・タウケイアホ
- エイダン・ロス
- ルーベン・オニール
- トゥポウ・バアイ
- サミペニ・フィナウ
- ザビア・ロー
- ジョシュ・ジェイコム
- ギデオン・ランプリング
レッズ
- アレックス・ホッジマン
- マット・フェスラー
- ジェフリー・トゥーマンガ・アラン
- ジョシュ・カナム
- ルカン・サラカイヤ・ロト
- ジョー・ブリアル
- フレイザー・マクライト
- ハリー・ウィルソン
- テイト・マクダーモット
- ハリー・マクラフリン・フィリップ
- フィリポ・ダウングヌ
- ハンター・パイサミ
- ドレ・パケホ
- ラシー・アンダーソン
- ヘレマイヤ・マレー
- リッチー・アシアタ
- セフ・ファーガセ
- ザーン・ノンゴア
- ライアン・スミス
- ジョー・ブライアント
- カラニ・トーマス
- トム・ライナー
- ジョック・キャンベル
先週はバイウィークだったチーフスがホームにレッズを迎えての首位攻防戦。
チーフスは、リザーブにパワフルなメンバーを集めていますね。
ともにFWが強いので、この試合はスクラムが大きな鍵を握りそう。
一方のレッズは、マクライト、ハリー・ウィルソンが戻ってきているうえ、プロップにホッジマン、トゥーマンガアラン、そしてフェスラーが戻ってきており、スクラムで勝つ気満々。
リザーブには、ジョック・キャンベルも戻ってきており、万全と体制といってもいいかも。
金夜に、ニュージーとオーストラリアの頂上対決を観れるのは楽しみです。