ウェールズが2026年のシックスネーションズに向けたスコッド38名を発表しました。
ウェールズ代表38名
赤色下線はノンキャッパー
FW
- ガレス・トーマス(44キャップ)
- ニッキー・スミス( 58キャップ)
- デウィ・レイク(26キャップ)
- ライアン・エリアス( 44キャップ)
- リアム・ベルチャー(4キャップ)
- トーマス・フランシス(77キャップ)
- リース・カレ(23キャップ)
- アーチー・グリフィン(11キャップ)
- ダビド・ジェンキンス(26キャップ)
- フレディ・トーマス(7キャップ)
- ベン・カーター(14キャップ)
- アダム・ビアード(61キャップ)
- ハリー・ディーブス(1キャップ)
- アレックス・マン(11キャップ)
- ジェームズ・ボサム(18キャップ)
- ジョシュ・マクロード( 4キャップ)
- テイン・プラムツリー(11キャップ)
- ケイロン・アシラッティ(19キャップ)
- アーロン・ウェインライト(62キャップ)
- オリー・クラックネル(2キャップ)
BK
- キーラン・ハーディ( 28キャップ)
- トモス・ウィリアムズ(67キャップ)
- サム・コステロー(19キャップ)
- ダン・エドワーズ( 7キャップ)
- ジャロッド・エヴァンス(14キャップ)
- ベン・トーマス(17キャップ)
- メイソン・グレイディ(15キャップ)
- オーウェン・ワトキン(43キャップ)
- ルーベン・モーガン・ウィリアムズ(2キャップ)
- エディ・ジェームズ(4キャップ)
- ジョー・ホーキンス(7キャップ)
- ルイ・ヘネシー
- ガブリエル・ハマー・ウェッブ
- エリス・ミー(4キャップ)
- ジョシュ・アダムス(65キャップ)
- ルイス・リース・ザミット(35 キャップ)
- トム・ロジャース(13キャップ)
- ブレア・マレー(14キャップ)
昨年は全敗で最下位、世界ランキングもシックスネーションズ参加国で最下位となる11位のウェールズ。
新しくキャップを得たのが2人と、大きな戦力変化はない状態で、現状、日本よりもちょっと強い、勝ち負けできるレベルとなっているので、今回のシックスネーションズでは、ウェールズを戦い方は違えど、日本代表と見立てて、他の国とどこまでやれるのかを注目してみてみましょう。
