6n’26、スコットランドVSイングランド

6n’26、スコットランドVSイングランド

アウェイのイタリア戦に敗れ、10位に後退となったスコットランドと、ウェールズを完膚なきまでに叩き潰した3位イングランドの対戦。

スコットランドVSイングランド

青色下線は、先週出場なし。

スコットランド

  1. ネイサン・マクベス
  2. ジョージ・ターナー
  3. ザンダー・ファーガソン
  4. グレゴール・ブラウン
  5. スコット・カミングス
  6. ジェイミー・リッチー
  7. ローリー・ダージ
  8. ジャック・デンプシー
  9. ベン・ホワイト
  10. フィン・ラッセル
  11. ジャミー・ドビー
  12. シオネ・トゥイプルトゥ
  13. ヒュー・ジョーンズ
  14. カイル・ステイン
  15. トム・ジョーダン
  16. デイブ・チェリー
  17. ピエリ・スクーマン
  18. エリオット・ミラー・ミルズ
  19. マックス・ウィリアムソン
  20. マット・ファーガソン
  21. ジョージ・ホーン
  22. アダム・ヘイスティングス
  23. ダーシー・グラハム

イングランド

  1. エリス・ゲンジ
  2. ルーク・カーワン・ディッキー
  3. ジョー・ヘイズ
  4. マロ・イトジェ
  5. オリー・チェサム
  6. ガイ・ポーター
  7. サム・アンダーヒル
  8. ベン・アール
  9. アレックス・ミッチェル
  10. ジョージ・フォード
  11. ヘンリー・アランデル
  12. フレイザー・ディングウォール
  13. トミー・フリーマン
  14. トム・ローバック
  15. フレディ・スチュワード
  16. ジェイミー・ジョージ
  17. ベヴァン・ロッド
  18. トレヴァー・ダヴィソン
  19. アレックス・コールズ
  20. トム・カリー
  21. ヘンリー・ポロック
  22. ベン・スペンサー
  23. フィン・スミス

先週イタリアに敗れたスコットランド、悪天候の中、大接戦となり、ガルビジ、ラッセルの両10番が代わることなく、ともに22番の出場がな勝った試合。

今週は、アダム・ヘイスティングスは出場できるでしょうかね?

HCのタウンゼントは、アウェイとはいえイタリアに敗れたことにより、かなり叩かれているようで、ちょっとかわいそうですよね。

今のイタリア、かなり強いですから。

今週はイングランド相手にどこまでやってくれるでしょうかね?

一方のイングランド、強かったことに変わりありませんが、相手がウェールズだっただけに判断が難しいですね。

今週はイトジェがスターターからの登場で、さらにFWが圧力をかけてきそう。

しかし、ベン・アールいいですよねぇ、世界で1番、Theナンバー8を体現していますよね。

ジョージ・フォードも古き良き10番という感じですし、やっぱりイングランドはこうでなくては。

世界のトレンドに流されず、イングランドだけはイングランドであって欲しい。

みんながみんな同じようなラグビーを標榜していては面白くないですから・・・。