レベルズVSブルーズ(トランスタスマン)

レベルズVSブルーズ(トランスタスマン)

TRANS-TASMAN

スーパーラグビー、AUとアオテアロアでともに期待のわりに結果の伴わなかった両チームの試合。

レベルズVSブルーズ

レベルズ

  1. キャメロン・オア
  2. ジョーダン・ウエレセ
  3. カーバス・エロフ
  4. ロバート・レオタ
  5. ロス・ハイレット・ペティ
  6. ジョシュア・ケメニー
  7. リチャード・ハードウィック
  8. マイケル・ウェルス
  9. ジョー・パウエル
  10. マット・トゥムーア
  11. マリカ・コロイベテ
  12. キャンペル・マグネイ
  13. ステイシー・イリー
  14. フランク・ロマニ
  15. トム・ピンカス
  16. ジェームズ・ハンソン
  17. マット・ギブソン
  18. ルシオ・ソルドニ
  19. スティーブ・カミンズ
  20. マイケル・アイスリー
  21. ジェームズ・タトル
  22. カーター・ゴードン
  23. ラシー・アンダーソン

ブルーズ

  1. カール・トゥイヌクアフェ
  2. カート・エクランド
  3. マルセル・レナタ
  4. ゲラード・カウリーツイオティ
  5. ジョッシュ・グッドヒュー
  6. トム・ロビンソン
  7. エイドリアン・チョート
  8. ホスキンス・ソトトゥ
  9. フィンレイ・クリスティ
  10. オテレ・ブラック
  11. AJラム
  12. TJファイアネ
  13. リエコ・イオアネ
  14. ブライス・ヒーム
  15. ザーン・スリバン
  16. ソアネ・ヴィケナ
  17. オファ・トゥンガファシ
  18. ネポ・ラウララ
  19. ジェイコブ・ピアース
  20. アキラ・イオアネ
  21. サム・ノック
  22. ハリー・プラマー
  23. マーク・テレア

レベルズは、スーパーラグビーAUでも顕著だった「ペナルティーはなんでもかんでもショット」という戦術から脱却したでしょうかね?

スーパーラグビーにおいて唯一、ヨーロッパのリーグかよ!!!って思えるような戦術で、好きなチームですけど終始イライラしていたものです。

いや、ショットを全部決めてくれればいいですよ、もちろん。それで勝てば、文句はひとつもありません。

しかし、レベルズの場合はなんか逃げているショットに見えて、腹立ちましたよね。

一方のブルーズ。

やはりトゥイプルトゥーがいないと迫力がありませんし、10番オテレ、プラマーではちょっと厳しそうですよね。

ともにもうひとつのところなんですけど、なかなか殻を破ることができませんね。

特にオテレはハリケーンズにいた頃は、もっとアグレッシブだったような気もするんですけどね。

まぁ、プレースタイルが異なるのでなんとも言えませんけど、ちょっとブルーズには合っていないような気がします。