AU第4節ブランビーズVSレッズスコッド

AU第4節ブランビーズVSレッズスコッド

ブランビーズVSレッズのスコッドが発表されました。

今週1番の注目カードと言ってもいいくらいの好カードです。

ブランビーズVSレッズ

ブランビーズ

  1. スコット・シオ
  2. フォラウ・ファインガ
  3. トム・ロス
  4. ダーシー・スワイン
  5. ケイデン・ネビル
  6. ロブ・ヴァレティニ
  7. トム・キューザック
  8. ピート・サム
  9. ニック・ホワイト
  10. ノア・ロレシオ
  11. マーク・ハンセン
  12. イラエ・シモネ
  13. レン・イキタウ
  14. アンディ・ミュアヘッド
  15. トム・バンクス
  16. ラクラン・ロナーガン
  17. ハリソン・ロイド
  18. アーチャー・ホルツ
  19. ニック・フロスト
  20. ジェローム・ブラウン
  21. ライアン・ロナーガン
  22. リースジャン・ パシトア
  23. アイザック・ファインズ

レッズ

  1. デイン・ザンダー
  2. アレックス・マフィ
  3. タニエラ・トゥポウ
  4. アンガス・ブライス
  5. ルカン・サラカイヤ・ロト
  6. アンガス・スコット・ヤング
  7. フレイザー・マクライト
  8. ハリー・ウィルソン
  9. テイト・マクダーモット
  10. ジェームズ・オコナー
  11. フィリポ・ダウングヌ
  12. ハンター・パイサミ
  13. ジョーダン・ペタイヤ
  14. スリアシ・ブニバル
  15. ジョック・キャンベル
  16. ブランドン・パエンガ・アモサ
  17. ハリー・フーパート
  18. ゼイン・ノンゴー
  19. リアン・スミス
  20. セル・ウル
  21. モーゼス・ソロヴィ
  22. ブライス・ヘガティー
  23. ジョシュア・フルック

今季初対決となる両チーム、ブランビーズにはフォラウ・ファインガが、レッズにはサラカイヤ・ロトが戻ってきており、ともに負けられない試合となりそうです。

ともにペナルティキックオンリーのレベルズに勝っているとはいえ、14人でボーナスポイントまで奪ったブランビーズのほうが有利そうではありますが、そもそもレッズはペナルティの数が多いチームであり相性もあるので、単純な比較はできませんよね。

まぁ、レッズで心配なのはロトがやらかすのではないかというところで、安定感でいけば、セル・ウルを使っておいた方がいいような気もするんですけどね。