Super Rugby AU、第2節スコッド

Super Rugby AU、第2節スコッド

Super Rugby AU

いやいや、もう間に合いませんわ。

とりあえず、スーパーラグビーAU第2節のスコッドを・・・。

レッズVSレベルズ

レッズ

  1. デイン・ザンダー
  2. アレックス・マフィ
  3. タニエラ・トゥポウ
  4. アンガス・ブライス
  5. セル・ウル
  6. アンガス・スコット・ヤング
  7. フレイザー・マクライト
  8. ハリー・ウィルソン
  9. テイト・マクダーモット
  10. ジェームズ・オコナー
  11. フィリポ・ダウングヌ
  12. ハミッシュ・スチュアート
  13. ハンター・パイサミ
  14. ジョーダン・ペタイヤ
  15. ジョック・キャンベル
  16. ジョッシュ・ナッサー
  17. ハリー・フーパート
  18. フェアオ・フォトゥアイカ
  19. リアン・スミス
  20. サム・ウォーリス
  21. モーゼス・ソロヴィ
  22. ブライス・ヘガティー
  23. Suliasi Vunivalu

レベルズ

  1. カーバス・エロフ
  2. ジョーダン・ウエレセ
  3. ポネ・ファアマウシリ
  4. スティーブ・カーマインズ
  5. トレバー・ホセア
  6. ブラッド・ウィルキン
  7. リチャード・ハードウィック
  8. マイケル・ウェルス
  9. ジョー・パウエル
  10. マット・トゥームア
  11. マリカ・コロイベテ
  12. リース・ホッジ
  13. Stacey Ili
  14. ラクラン・アンダーソン
  15. トム・ピンカス
  16. エド・クレイグ
  17. アイザック・カイレア
  18. Rhys van Nek
  19. ロブ・レオタ
  20. ジョッシュ・ケメニー
  21. ジェームズ・タトル
  22. グレン・バイフ
  23. フランク・ロマニ

今季初登場のレベルズは、ブランビーズから移籍してきたジョー・パウエルが早速9番に入り、トゥームアとコンビを組むようですね。

10番対決も見ものですけど、マクダーモットとパウエルの対決も見逃せませんね。

気になるのはレベルズの控えで、ジェームズ・タトルとフランク・ロマニはともにスクラムハーフなのですが、これは一体どのような意図があるのでしょうね?

どのような交代があるのか楽しみですね。

ブランビーズVSワラターズ

ブランビーズ

  1. ジェームズ・スリッパー
  2. コンナル・マキナリー
  3. アラン・アラアラトア
  4. ダルシー・スウェイン
  5. ケイデン・ネビル
  6. ロブ・ヴァレティニ
  7. ジョローム・ブラウン
  8. ピート・サム
  9. ニック・ホワイト
  10. ノア・ロレシオ
  11. マーク・ハンセン
  12. イラエ・シモネ
  13. レン・イキタウ
  14. アンディ・ミュアヘッド
  15. トム・バンクス
  16. ラクラン・ロナーガン
  17. ハリソン・ロイド
  18. トム・ロス
  19. ニック・フロスト
  20. トム・キューザック
  21. ライアン・ロナーガン
  22. リースジャン・ パシトア
  23. アイザック・ファインズ

ワラターズ

  1. ガス・ベル
  2. トム・ホートン
  3. ハリー・ジョンソンホームズ
  4. サム・ケアード
  5. ジャック・ウェットン
  6. ラクラン・スイントン
  7. カルロ・ティッアーノ
  8. ジャック・デンプシー
  9. ジャック・グラント
  10. ウィル・ハリソン
  11. ジェームズ・ラム
  12. テパイ・モエロア
  13. アレックス・ニューサム
  14. マーク・ナワンガニタワセ
  15. ジャック・マドックス
  16. デイブ・ポレッキー
  17. テテラ・フォークナー
  18. シオ・タトラ
  19. ジェレミー・ウイリアムズ
  20. ヒュー・シンクレア
  21. ヘンリー・ロバートソン
  22. Tane Edmed
  23. トリストン・レイリー

ここは、若き10番対決ですね。

とはいえ、ブランビーズはSHにニック・ホワイトですから、10番が試合をコントロールというよりもニック次第というところもあるので、純粋な10番対決にはならなそうですね。

ワラターズのほうもSHにゴードンだったら面白かったのですが、恐らく怪我でしょう、今回は外れたようですが、先週途中から入ったジャック・グラントは自分から仕掛けるというよりもパスを回していくようなスタイルで、チームも動いていたようなので、ロブ・ペニーのラグビーをするのであれば、こちらのほうがフィットしそうですし、ウィル・ハリソンとのコンビも良さそう。

マドックスの負担を軽減できれば、いい試合になりそうです。