早めのボクススコッド

早めのボクススコッド

相変わらず、ボクスはスコッド発表が早い!!!
前日に試合をするオーストラリア、アイルランドよりも早く発表するなんて、さすが強いチームは違う・・・。

  1. テンダイ・ムタワリラ
  2. ボンギ・ボナンビ
  3. フラン・マルハーベ
  4. エベン・エツベス
  5. ルード・デヤハー
  6. シア・コリシ
  7. ピーターステフ・ドュ・トイ
  8. ドウェイン・フェルミューレン
  9. ファフ・デクラーク
  10. ハンドレ・ポラード
  11. マカゾレ・マピンピ
  12. ダミアン・ディアレンディ
  13. ルカン・アム
  14. チェスリン・コルビ
  15. ウィリー・ルルー
  16. マルコム・マークス
  17. スティーブン・キッツォフ
  18. ヴィンセント・コック
  19. フランコ・モスタート
  20. RG・スナイマン
  21. フランソワ・ロー
  22. ハーシェル・ヤンチース
  23. フランソワ・ステイン
ボクス
スプリングボクス

ワールドカップ前、9月6日に日本と対戦したときから、先発と控えこそ違えど、ほぼメンバーは変わっていませんね。

今大会、怪我によって離脱したトレヴァー・ニャカニに変わってヴィンセント・コック、今回はBKの枚数を減らし、ジェシー・クリエルに変わってデヤハーが入ったくらいですね。

これ、FWを1枚多くいれてくるあたり、完璧にフィジカル勝負ということなのでしょうね・・・。

しかし、デカイFWにガシガシ来られたかと思えば、外にはマピンピ、コルビの快速ウイングコンビですし、さらには控えのモスタート、スナイマン、ローなんて反則でしょーが!!

とはいえ、日本代表のDFコーチであるスコット・ハンセンが、マイナーチェンジしたタックルを用意しているようですから、ここに期待したいですね!