R5ワラターズVSチーフス(トランスタスマン)

R5ワラターズVSチーフス(トランスタスマン)

TRANS-TASMAN

10位ワラターズと5位チーフスの試合は、AU、アオテアロアの中でも最下位同士の対戦となりました。

ファイナルを除けば、トランスタスマンでの最終戦となるので、この試合が始まる頃には、ほぼ順位は確定していそうですね。

ワラターズVSチーフス

ワラターズ

  1. アンドリュー・トゥアラ
  2. トム・ホートン
  3. テテラ・フォークナー
  4. ヒュー・シンクラー
  5. ジャック・ウェットン
  6. ラクラン・スウィントン
  7. ジャック・デンプシー
  8. ウォーレニ・ワーレン・ボスアヤコ
  9. ジャック・グラント
  10. ウィル・ハリソン
  11. ジェームズ・ラム
  12. ララカイ・フォケティ
  13. イザイア・ペレセ
  14. アレックス・ニューサム
  15. マーク・ナワンガニタワセ
  16. ロビー・アベル
  17. ペック・カーワン
  18. クリス・タラカイ
  19. サム・ケアード
  20. ジェレミー・ウイリアムズ
  21. ウィル・ハリス
  22. ヘンリー・ロバートソン
  23. タネ・エドメド

チーフス

  1. エイダン・ロス
  2. ブラッドリー・スレーター
  3. アンガス・ターバオ
  4. ゼイン・カペリ
  5. トゥポウ・バアイ
  6. ピタガス・ソワクラ
  7. ラクラン・ボシエ
  8. ルーク・ジュイコブソン
  9. ブラッド・ウェバー
  10. ブリン・ガットランド
  11. ショーン・ワイヌイ
  12. クィン・トゥパエア
  13. アレックス・ナンキバル
  14. ショーン・スティーブンソン
  15. ケイレブ・トラスク
  16. サミソニ・タウケイアホ
  17. オリー・ノリス
  18. ルーベン・オニール
  19. ヴィリアミ・タウラニ
  20. トム・フローレンス
  21. ザビア・ロエ
  22. アントン・レイナート・ブラウン
  23. チェース・ティアティア

ワラターズはここにきて主力が故障してきていて、ちょっと厳しそうですね。

ゴードン、マドックスの不在はかなり大きそうで、厳しい戦いとなりそうですね。

ナワンガニタワセのフルバックがちょっと心配です。

チーフスは、久しぶりにワイヌイが戻ってきましたね。アントン・レイナート・ブラウンがリザーブからの登場というのも珍しいですね。

ハリケーンズが負けない限り、自力での4位はほぼ不可能なので、ボーナスポイントうんぬんは関係なく、とにかく勝つだけしかありません。

負けても6位に落ちることはないでしょうし、モチベーションの維持が大変そうです。